2010年12月02日

アシナガバチの巣のこと2

前回書いたアシナガバチのこと、記録のためにも、何回か書いておこうと思うがです(せっかく、この夏、写真撮ったことでもあり)。
アシナガバチの巣20100704


 この画像だと、なかなかわかり難いですが、これは7月4日撮影のもので、前回投稿の画像の中の 右から2番目の網の取っ手(これは、金魚すくいの骨なのでR)の先についている巣の出来始めです。なかなか、不鮮明で申し訳ないですが、営巣作業は、2名(2匹)のハチが担当しているようです(この画像からは)。周囲の茶色した部分は、これ、オイル缶なんです。なにやら、わかりにくい。

 この時期のハチの危害性は、まだ、大丈夫の域だったように思います。

 そもそもに、いつごろから、巣が出来始めたかというと、5月の連休明けだったような気がしますが、はっきり覚えていないですね。

 営巣中のアシナガバチを間近に見ると、ほんとに、からだのクビレがくっきり、ながです。


 私の知り合いで、いま、何でも屋みたいなことをやってるひとがいますが、今年の夏は暑かったせいもあり、蜂の巣駆除の依頼が多かった、のだと。。

 来年は、防ハチ用具を揃えて、当方も、ハチ駆除事業でもやろうなか、とも、思案中です。1回いくらくらいがいいかのぉ。

 上図の撤去した巣↓
右から2番目のアシナガバチの巣

posted by ザッキーニ at 21:21| 高知 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 生きる力-閑話休題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いやあ、蜂は苦手ですねえ
小さい時、ミツバチを、てがってって、
指を刺されたことがありましたw
Posted by 山口ジジイ at 2010年12月02日 23:56
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