2006年08月19日

しょうがの保存方法

2006 お盆休みもぼちぼち終わり。 今週は、しょうがを買い込んで・・
冷奴に、ところてんに、豚肉に、といろいろ大活躍。

ビニル系(多分、PEだと思うので、正確にはビニル系ではないだろう)のパッケージに入っており、ついつい、何気なく、そのまま、使いかけのしょうがを冷蔵庫に入れていたが、そのパッケージをよく見ると、保存方法が書いてある。

冷蔵庫に入れずに、ぬれた新聞紙に包んで、さらにビニル袋等に入れ、涼しいところ(常温、15℃位のところ)に保存すると長持ちする。わーい(嬉しい顔)

冷蔵庫だと0〜5℃程度だから、最適ではない、ということか。


そいえば、前に 中国産のしょうがを冷蔵庫に入れっぱなしにして、2−3ヶ月放置したけど、カビも何も生えなかったことがある。逆に、奇妙だったので、捨てたが。

あるいは、国内産のしょうがを冷蔵庫に入れてたら1週間程度で、白いカビが生えたこともある。

これは、保存料(防腐剤)の有無によるものなのだろうか?
食品に含まれるもの、極めて不明であります。

ラベル:生姜 保存 野菜
posted by ザッキーニ at 22:10| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | きょうの食品表示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。